
明日は初めてのスノボー
明日は会社の行事でアルツスキー場に行ってきますスノボーは初めてなのでいっぱい転んで楽しんで来ます楽しみ~
最悪!
本日は新しく入った看護師さんの新人歓迎会で焼肉でした。院長持ち、ゴチになります!他の看護師さんの子供たちと遊んだり、なかなか忙しかったけどねw帰りは院長にタクシーで送ってもらった、ラッキーw前置きはこれぐらいにして、本日も注目競技のおさらいに行ってみましょう。【男子ハーフパイプ】國母和宏 青野令 ショーン・ホワイト 物凄くハイレベルな決勝でしたなー。国母も青野もめっちゃ惜しかった!どちらも2回目の最後、こけちゃったのが残念。2人とも予選のメイクだったらメダル争いに絡んできてたんだけどね、確実に。まぁ、色々騒がれた国母でしたが、彼のすごさは十分発揮できてたと思います。職場で昼休みに看護師と見てたんだけど、かっこいい連呼してましたね。ハーフパイプに馴染みがなかった人たちにも、ファンをいっぱい作れましたよ。しかし、金メダルのショーンすごすぎwww一人別次元ですよ、あのバランス感覚はおかしすぎるwちなみにショーン、ガンダム好きで有名ですwしっかし、日本選手も成長したよなぁ。4年前のトリノではまったく世界に歯が立たなかったのに、決勝に2人も残るどころか、うまくいけばメダルを取れるぐらいまでになったんだもん。今回話題になったおかげで、かなりの人がハーフパイプに興味を持ったことは確かだろう。これからますます日本選手の成長が楽しみで仕方がないね!あと、橋本聖子団長が相変わらず男前過ぎて惚れる。『全日本スキー連盟(SAJ)の出場取りやめの申し出をはねつけて、国母選手を出場させた橋本聖子・日本選手団長は、国母選手と握手をしてねぎらった後、「判断は間違っていなかったと思う。この経験で、さらに一段上のアスリートになると信じている」と語った。』だってさ、かっこよすぎるだろ!さぁ、結果は出ました。後は批判するなり擁護するなりご自由にどうぞ。選手の好き嫌いなんて当然あるものですからね。イチローだって、ダルビッシュだって、嫌いな人は嫌いだしアンチはいる。ただ、これだけは言っておきたい。『試合前の選手の事を考えないで批判してた奴、自分の行為が馬鹿だったと言う事をいつか自覚してください。』あと、『失敗して「ざまーみろ」とか喜んでる奴、お前らが一番最低だ。恥を知れ。』俺よりオリンピックを見てるか、熱く語ってる人以外異論は認めない。【女子カーリング 日本vsカナダ】今日もカーリングが熱い。世界ランク1位のカナダ相手にシーソーゲーム、面白かった!序盤はカナダのミスで大量リード、しかしカナダも徐々に実力を出し始め、逆転します。しかし再び日本が逆転しましたが、最後は日本のミスからカナダの逆転勝利となりました。昨日のアメリカ戦では、相手のミスにつけこんで日本が勝ちましたが、今日は逆の展開でしたね。1ミスが敗因につながる、結構シビアな競技ですなぁ。世界1位カナダを相手に善戦し、世界6位アメリカに僅差で勝って、日本は調子いいんでしょうかね?それとも元々そこまで圧倒的な力差はないのかな?いずれにしても、毎試合楽しすぎる!そして、ツイッターのカーリングタグが熱い。レース系の競技と違い、考えながらゆっくり進むので、ツイッターでワイワイ観戦しながらというのに最適です。そこそこルールを知ってる人も多く、質問が出たら誰かが答えてあげて、いい雰囲気の観戦でしたw#curlingJPですので、ツイッター持っててカーリングに興味ある人は覗いてみてください。今日も仕事があったから途中で寝たのが残念でならない。2時間以上のゲームだからなー。仕事しながらカーリングを見るのは結構きついwあ、ここで宣言しておきます。サードの近江谷さんがかわいすぎる!あの顔はマジで好みです!セクシーなあの唇がたまらないw【スピードスケート男子1000m】長島は残念でしたなぁ、不運としか言い様がない。スポーツに「たら・れば」はないけど、500mが調子良かっただけに残念です。【明日の注目競技】・フィギュアスケート男子シングルFP・スピードスケート女子1000m・カーリング女子 日本vs中国スピードスケート女子1000mには、中学生の高木が登場します。どこまでやれるかなー、がんばってもらいたいね。高木の陰に隠れてしまっているけど、小平にも注目ですよ!地元紙のメダル予想で、銅メダル候補になってますからね!カーリング女子は、相変わらずアルさん一押しで行きます。中国も格上ですが、初戦・第2戦と実にいいゲームをしてきたので期待したいです。そして、何と言っても男子フィギュア・フリーでしょう!プルシェンコ圧勝だったトリノに比べ、今回は大混戦。絶対面白いに決まってます!昼休みにちょうど最終組ぐらいだと思うんだよね、時間的に。せめて最終組だけでもライブで見られるといいなぁ・・・見たいなぁ・・・。-------------------------------------------------------------------------国母と青野、メダルに届かず 【バンクーバー栗林創造】バンクーバー五輪第6日の17日(日本時間18日)、スノーボード男子ハーフパイプが行われ、国母和宏(東海大)は8位、青野令(松山大)は9位に終わり、メダルには手が届かなかった。これまでのスノーボードの日本勢は、02年ソルトレークシティー五輪の男子ハーフパイプで、中井孝治の5位入賞が最高。工藤洸平(シーズ)は準決勝敗退、村上大輔(クルーズ)は予選落ちした。 優勝はショーン・ホワイト(米国)で大会2連覇。 予選には40人が2組にエントリーし、1組では青野令(松山大)、2組では国母和宏(東海大)がともに2位となり、決勝に進出。予選2組7位の工藤洸平(シーズ)は準決勝で敗退し、村上大輔(クルーズ)は予選の2組15位で敗退した。 予選各組3位までは決勝進出。同4~9位の12人により準決勝を行い、準決勝は上位6選手が決勝に進んだ。決勝は12人で行った。
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